え?動画なのに動かない? だってカメラも持ってないし、動画作成能力なんてないんだもん
やっちまった・・・ 聞いて欲しくない。。。でも聞いて欲しい・・・ この葛藤…
え?動画なのに動かない? だってカメラも持ってないし、動画作成能力なんてないんだもん
え?動画なのに動かない? だってカメラも持ってないし、動画作成能力なんてないんだもん
medic用39個の実績が新たに実装されたよね。
でも、、、
2chスレからの情報
コンソールコマンド
achievement_unlock_all
うーん。正直後悔しているかも。。。
-追記-
巻き戻し入りましたー!
でも、、、
2chスレからの情報
コンソールコマンド
achievement_unlock_all
うーん。正直後悔しているかも。。。
-追記-
巻き戻し入りましたー!
ニコ動でギター演奏upしてる人が羨ましくなる
↓
調子にのって自分も「演奏してみた」でニコ動にupしてみる
↓
音汚い
↓
POD買ってしまう←今ココ
↓
DAWはじめる
↓
うはうは
何を上げたのかって?ナイショです。せっかく上げたのだから見て欲しい!でも自信もないしやっぱり恥ずかしいから見ないで>< で、でも見てくれたら嬉しいかも… という微妙な心理。きっと動画を上げたことがある人なら分かるかも。
↓
調子にのって自分も「演奏してみた」でニコ動にupしてみる
↓
音汚い
↓
POD買ってしまう←今ココ
↓
DAWはじめる
↓
うはうは
何を上げたのかって?ナイショです。せっかく上げたのだから見て欲しい!でも自信もないしやっぱり恥ずかしいから見ないで>< で、でも見てくれたら嬉しいかも… という微妙な心理。きっと動画を上げたことがある人なら分かるかも。
無料のレースゲームTrackmania Nationsの紹介です。
こちらは4Gamerの紹介記事
レースゲームということは見て分かってもらえると思いますが、このゲームはレースでなくタイムアタックメインのゲームです。タイムアタックなんて一人で黙々とやるもんだろ、って思われるかもしれませんが、これがマルチプレイでもなかなか面白い。
マルチプレイでは1コースあたり制限時間が決められており、その時間の許す限り回数に制限なくタイムアタックに挑戦できます。そして、その中で一番よいタイムが自分のタイムとなりそれを競い合います。
この制限時間を設けたタイムアタックというのがなかなか良くて緊張感を高めてくれます。みんなで走ってタイムアタックを行うというのも面白く(もちろんタイムアタックなのでマシンの接触はありません)、ライン取りなど参考に出来ます。
グラフィックは「え?これ無料でいいの?」というぐらい綺麗ですし、音楽もよく、ゲーム自体も面白い。HDDの空きとゲームパッドと興味をお持ちの方はインストールしてみてはいかがでしょうか。(キーボードでもプレイは出来るのですが、やっぱりパッドの方が上手く操作できますよ♪)
それなりにマルチ人口も居ますし、海外も考えれば相当数の人がいますよ。しらなかったんですが、海外では有名ゲームみたいですねー

こちらは4Gamerの紹介記事
レースゲームということは見て分かってもらえると思いますが、このゲームはレースでなくタイムアタックメインのゲームです。タイムアタックなんて一人で黙々とやるもんだろ、って思われるかもしれませんが、これがマルチプレイでもなかなか面白い。
マルチプレイでは1コースあたり制限時間が決められており、その時間の許す限り回数に制限なくタイムアタックに挑戦できます。そして、その中で一番よいタイムが自分のタイムとなりそれを競い合います。
この制限時間を設けたタイムアタックというのがなかなか良くて緊張感を高めてくれます。みんなで走ってタイムアタックを行うというのも面白く(もちろんタイムアタックなのでマシンの接触はありません)、ライン取りなど参考に出来ます。
グラフィックは「え?これ無料でいいの?」というぐらい綺麗ですし、音楽もよく、ゲーム自体も面白い。HDDの空きとゲームパッドと興味をお持ちの方はインストールしてみてはいかがでしょうか。(キーボードでもプレイは出来るのですが、やっぱりパッドの方が上手く操作できますよ♪)
それなりにマルチ人口も居ますし、海外も考えれば相当数の人がいますよ。しらなかったんですが、海外では有名ゲームみたいですねー
先日さる上手い方にアドバイスをいただきました。その結果分かったこと、やっぱり360°10cmのハイセンシは変態的だということ。
ためになった話として
センシが極端に高い→細かいところが合わせられない→細かい調節をマウスだけでなく動きによっても補正しようとしてしまう→動きに隙ができてしまう。
なるほどなーと納得させられました。
ってことで新たに2つの課題ができました。
・センシの改善 ひいてはAIM力を上げること
・動きとAIMの独立
現在360°14cmと少しずつ大きくしながらならしていっているところです。確か一般的に180°10cm〜がハイセンシって言われてる範囲なので、それでもまだまだ超ハイセンシなのですが。じっくりとやっていきます。
目指すはHeadHunter!
ためになった話として
センシが極端に高い→細かいところが合わせられない→細かい調節をマウスだけでなく動きによっても補正しようとしてしまう→動きに隙ができてしまう。
なるほどなーと納得させられました。
ってことで新たに2つの課題ができました。
・センシの改善 ひいてはAIM力を上げること
・動きとAIMの独立
現在360°14cmと少しずつ大きくしながらならしていっているところです。確か一般的に180°10cm〜がハイセンシって言われてる範囲なので、それでもまだまだ超ハイセンシなのですが。じっくりとやっていきます。
目指すはHeadHunter!
もいっこアプリの紹介。

ゲーマー用コミュニケーション&サーバーブラウザツール XFIREです。ちょっと前までいくつかバグもありましたが、頻回のアップデートによりずいぶんとバグは潰されました。
サーバーブラウザもいろんなゲームに対応しており(UTシリーズ、ETQW、W:ET、Valveのゲーム、CoD、ちょっと上手くいってないけどBFシリーズ)、そのままゲームランチャーとしても使えるので便利です。
ほかにもSteamみたいにチャットやボイスチャット機能、ビデオキャプチャ(βだけど)もあるのですが、フレンド0人なので使ってません。
ちなみに僕のXFIRE IDはまんまrabittaです。もしよかったらよろしく!

ゲーマー用コミュニケーション&サーバーブラウザツール XFIREです。ちょっと前までいくつかバグもありましたが、頻回のアップデートによりずいぶんとバグは潰されました。
サーバーブラウザもいろんなゲームに対応しており(UTシリーズ、ETQW、W:ET、Valveのゲーム、CoD、ちょっと上手くいってないけどBFシリーズ)、そのままゲームランチャーとしても使えるので便利です。
ほかにもSteamみたいにチャットやボイスチャット機能、ビデオキャプチャ(βだけど)もあるのですが、フレンド0人なので使ってません。
ちなみに僕のXFIRE IDはまんまrabittaです。もしよかったらよろしく!

ツールのご紹介。タイプ数カウンターです。
常駐して、タイプ数をカウントするアプリです。キー入力の癖が分かるかもしれませんよ?
僕は、見ての通りWASDがやたら多いですね。ゲームのせいか。でもその中でもD>Aとなってることから、左移動より、右移動してしまう癖があるんだなあと反省してみたり。
あと、Mが多いのはBF中にしょっちゅうマップを開くからですね。enter,backspaceあたりは通常入力かな。にしても多いなあ…
しかし、Realforceの耐久性はすごいですね。こんな酷使を2年間+通常使用2年間でもまったく不具合おこらないですよ。
UT3の方でクラン戦させていただきました。走り込みも作戦もまだまだ足りないなあと反省するところもありましたが、それよりなにより楽しかったです。是非またやりましょうね
GG!
GG!
気がついたら同じDeckばかりプレイ そしていつも同じ武器で死ぬ
諦めずに細い足場までたどりつくけれど すぐに下に落ちるよ
シールドベルトがあれば 楽にダメージ100耐えれるけど
何回やっても何回やっても (好きなひとの名前を入れてください)が倒せないよ
あのFlak何回やっても避けれない
後ろに回って打ち続けても 当たらずすべて避けられる
タイム計測も試してみたけど 死んでしまってちゃ意味がない
だから次は絶対勝つために、僕はキーボードクラッシュだけは最後まで取っておくー♪
Flak1st練習しなきゃ…
諦めずに細い足場までたどりつくけれど すぐに下に落ちるよ
シールドベルトがあれば 楽にダメージ100耐えれるけど
何回やっても何回やっても (好きなひとの名前を入れてください)が倒せないよ
あのFlak何回やっても避けれない
後ろに回って打ち続けても 当たらずすべて避けられる
タイム計測も試してみたけど 死んでしまってちゃ意味がない
だから次は絶対勝つために、僕はキーボードクラッシュだけは最後まで取っておくー♪
Flak1st練習しなきゃ…
標準のクロスヘアって使いにくくないですか?でも、武器をhiddenにしてるから出来ればクロスヘアから今の武器が瞬時に分かるようにしておきたい。
実は1.2パッチからこっそりCustomCrosshairCoordinatesという機能がついています。
My Documents\My Games\Unreal Tournament 3\UTGame\ConfigにあるUTWeapon.iniをいじりましょう。
言葉での説明よりiniファイルを直接見てもらうとはやいと思うのでupしときます
UTWeapon.txt(ini形式だとupできなかったのでtxt形式ですが)
この中の
bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=391,V=70,UL=50,VL=50)
という部分がクロスヘアの形を定義している部分です。
色を変えたい場合は
CrosshairColor=(R=0,G=255,B=0,A=255)
といったような感じでいけます
で、どんなクロスヘアがあるかということに関してはEpicのForumやUnreal Tournament 3 Crosshair Designerを見てみてください
*Unreal Tournament 3 Crosshair Designerの使い方説明図

ちなみに僕のお気に入りは

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=380,V=320,UL=26,VL=26)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=406,V=23,UL=20,VL=20)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=408,V=26,UL=16,VL=14)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=451,V=25,UL=57,VL=16)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=261,V=25,UL=56,VL=14 )

CustomCrosshairCoordinates=(U=62,V=256,UL=22,VL=22)

CustomCrosshairCoordinates=(U=202,V=74,UL=44,VL=44)

CustomCrosshairCoordinates=(U=257,V=90,UL=60,VL=12)

CustomCrosshairCoordinates=(U=51,V=324,UL=18,VL=18)

CustomCrosshairCoordinates=(U=4,V=68,UL=56,VL=56)

CustomCrosshairCoordinates=(U=388,V=268,UL=54,VL=38)
です。
色はデフォでは白ですが、CrosshairColor=(R=0,G=255,B=0,A=255)ってな感じでRGBとアルファ(不透明度)を指定することで、いろいろと変化させることが出来ます。
クロスヘアカスタムは武器ごとに行えます。また、[UTGame.UTWeapon]の項目では汎用クロスヘアを定義しています。
*注意
bUseCustomCoordinates=true としたあと
CustomCrosshairCoordinates=(U=391,V=70,UL=50,VL=50) といったようにちゃんとクロスヘアを決めてやらないとクロスヘアは透明になってしまいます。
*注意2
タレットのクロスヘアは共通のものが使われます。つまりUTWeapon.iniの中の
[UTGame.UTWeapon](この部分が共通の設定)
CrosshairColor=(R=255,G=255,B=255,A=255)
ZoomedTurnSpeedScalePct=0.85f
bTargetFrictionEnabled=FALSE
(中略)〜
TargetAdhesionZoomedBoostValue=0.25f
bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=380,V=320,UL=26,VL=26)←これが共通のクロスヘアになります
ここから下は各部器ごとの設定
[UTGame.UTWeap_Avril]
;custom X hair configuration
bUseCustomCoordinates=true
(以下省略)
注意しなければならないは各武器ごとの設定だけではなく、共通の設定もちゃんとやっておかないとタレットのクロスヘアが消えてしまうということです。
*重要*
カスタムしたクロスヘアを使うにはゲーム内設定でCrosshairをsimpleにする必要があります。
実は1.2パッチからこっそりCustomCrosshairCoordinatesという機能がついています。
My Documents\My Games\Unreal Tournament 3\UTGame\ConfigにあるUTWeapon.iniをいじりましょう。
言葉での説明よりiniファイルを直接見てもらうとはやいと思うのでupしときます
UTWeapon.txt(ini形式だとupできなかったのでtxt形式ですが)
この中の
bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=391,V=70,UL=50,VL=50)
という部分がクロスヘアの形を定義している部分です。
色を変えたい場合は
CrosshairColor=(R=0,G=255,B=0,A=255)
といったような感じでいけます
で、どんなクロスヘアがあるかということに関してはEpicのForumやUnreal Tournament 3 Crosshair Designerを見てみてください
*Unreal Tournament 3 Crosshair Designerの使い方説明図

ちなみに僕のお気に入りは

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=380,V=320,UL=26,VL=26)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=406,V=23,UL=20,VL=20)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=408,V=26,UL=16,VL=14)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=451,V=25,UL=57,VL=16)

bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=261,V=25,UL=56,VL=14 )

CustomCrosshairCoordinates=(U=62,V=256,UL=22,VL=22)

CustomCrosshairCoordinates=(U=202,V=74,UL=44,VL=44)

CustomCrosshairCoordinates=(U=257,V=90,UL=60,VL=12)

CustomCrosshairCoordinates=(U=51,V=324,UL=18,VL=18)

CustomCrosshairCoordinates=(U=4,V=68,UL=56,VL=56)

CustomCrosshairCoordinates=(U=388,V=268,UL=54,VL=38)
です。
色はデフォでは白ですが、CrosshairColor=(R=0,G=255,B=0,A=255)ってな感じでRGBとアルファ(不透明度)を指定することで、いろいろと変化させることが出来ます。
クロスヘアカスタムは武器ごとに行えます。また、[UTGame.UTWeapon]の項目では汎用クロスヘアを定義しています。
*注意
bUseCustomCoordinates=true としたあと
CustomCrosshairCoordinates=(U=391,V=70,UL=50,VL=50) といったようにちゃんとクロスヘアを決めてやらないとクロスヘアは透明になってしまいます。
*注意2
タレットのクロスヘアは共通のものが使われます。つまりUTWeapon.iniの中の
[UTGame.UTWeapon](この部分が共通の設定)
CrosshairColor=(R=255,G=255,B=255,A=255)
ZoomedTurnSpeedScalePct=0.85f
bTargetFrictionEnabled=FALSE
(中略)〜
TargetAdhesionZoomedBoostValue=0.25f
bUseCustomCoordinates=true
CustomCrosshairCoordinates=(U=380,V=320,UL=26,VL=26)←これが共通のクロスヘアになります
ここから下は各部器ごとの設定
[UTGame.UTWeap_Avril]
;custom X hair configuration
bUseCustomCoordinates=true
(以下省略)
注意しなければならないは各武器ごとの設定だけではなく、共通の設定もちゃんとやっておかないとタレットのクロスヘアが消えてしまうということです。
*重要*
カスタムしたクロスヘアを使うにはゲーム内設定でCrosshairをsimpleにする必要があります。











